紙媒体(新聞・雑誌・折込)や電波媒体(テレビ・ラジオ)、交通広告や屋外広告とインターネット媒体(WEBサイト)の融合による話題性のあるクロスメディア広告展開や販促企画をクライアントに提案してみませんか?!

インターネット(WEBサイト)への誘導の入り口となる超メジャーなキーワードやキャッチワードの日本語ドメインを弊社では多数取り揃えています。

ライバル広告会社との差別化を図る企画を提案する上で、弊社の保有する ドメインを仮押さえしてクライアントに提案したい場合などございましたら、対応させて頂きますので遠慮なくお問合せ下さい。今ならモニターとして企画内容によっては無料でご提供させて頂きます。

はっきり言ってドメインの価値は、ピンきりであると考えています。

例えば、 マス広告に芸能人、著名人を起用する場合なども、そのギャラはピンきりです。

企業や商品のイメージアップを図るために、トップクラスのタレントを起用すると莫大な予算が組まれ費やされているはずです。

おそらく年間で数千万から億を超えるくらいの場合も多いはずです。

弊社では、同じように日本語ドメインの中にも、芸能人や著名人と同じように強烈なインパクト、明確なイメージやストレートなメッセージを伝えることが出来る能力や価値があると捉えています。

ドメインのレンタル費をタレントのギャラと置き換えて考えてみるとその費用対効果を、客観的に認識し、ご理解頂けると思います。

日本語ドメインの認知度がますます上がり世間に普及すると、トップクラスの芸能人や著名人のギャラと同じくらいに高額に取引されるカリスマドメインが近い将来に誕生するでしょう


弊社にとってドメインは、タレントであり、弊社日本ドメイン自身は、プロダクションであると考えています。

この感覚にピン!ときた方は、遠慮なくメールなり電話なり下さい。

今後も、より魅力的なタレントを発掘し、じっくり時間を掛けて育てていき、日本1のドメインプロダクションを目指します。

最近では、私と同じようにドメインの価値に気づき価値の高いドメインを早期に取得はしてみたもののビジネスとして立ち上げるほどの数は持っていないため、せっかくの価値の高いドメインを眠らせたまま宝の持ち腐れ状態にしてしまっている人達から、弊社への問合せや相談が入るようになりました。

日本語ドメインが、普及するためにもこれらの価値の高いドメインが掘り起こされ活用されることが今一番大切ではないか?!と思っています。


日本語ドメインが普及する起爆剤的なポジションでビジネスモデルを育てることが弊社の使命であると感じています。

PS.正月に年賀状DMを広告代理店の方に2500枚ほど送付させていただいたのですが、その結果サイトへのアクセス数が増えたり、 お問い合わせがあり大変嬉しく思っています。 有難うございます!




 
 
     株式会社日本ドメイン
          代表取締役 柳生 雄寛
社長Blog